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が、アメリカのシステムが個性を育て、日本の大学入試が個性の芽を摘むという主張には、疑問を感じる。

日本の入試のいいところは、1発(あるいはセンターも含めて2発)試験をクリアさえすればいいというところである。さらには、浪人というかたちで、2回以上トライすることもできる。高校の成績が芳しくなかろうが、先生にあまり好かれてなかろうが、本番のテストで結果さえ出せばいいのだ。[3]

ひるがえってアメリカはどうだろうか。先ほども述べたように超一流大学に進むためには、高校の4年間、教師たちのペット・アイドルになりきる必要があり、良い成績を修め続ける必要がある。これには相当な忍耐力が必要だし、時として、先生を満足させるために、自分の個性をぐっと抑えなくてはならない。生徒の個性をおおらかに許容し、正しく評価できる良い先生ばかりではないのだ。全ての教科で良い成績をおさめ、紋切り型の生徒活動をし、教師におべっかを使うのが、個性を育てる環境なのだろうか。

つまり何を言いたいかと言えば、日本の入試システムの方が、アメリカのシステムより、「どう高校生活を過ごすか」という点では柔軟で、ひょっとしたらもっと個性を育てやすい環境なのかもしれないということだ。

リヴァイアサンに斬鉄剣 (via otsune)
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  • 2ヶ月前
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昨日なんとはなしに中央線乗りつつ外の風景眺めてたら、下着姿の綺麗なお姉さんが洗濯物干してた。みんなが携帯やあいぽんや書籍やノーパソに夢中になる中、電車外の光景はそんな事になっていたとは…。これが現代社会の都市の死角か。

Twitter / 竹色 (via rpm99) (via 337) (via kissmyhipbone) (via darau) (via shortcutss) (via noriichi) (via comsmet) (via printui) (via lovecake) (via gkojax)
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